最初にお読みください

海外で、子供が日本でいうところの2年生の終わり頃から、どんぐり問題に取り組み始めて、6年生の夏に終了しました

どんぐり問題の取り組みについて、個人的な記録と思ったことを書き連ねています

基本的には、どんぐり問題はよくできていて、子供にやらせて良かったとおもっています

しかし、他の教育法をしていたことを猛省させられ、教義の断定口調で恐怖心を煽って悩ませるところは宗教にも似ていると感じているので、批判もしています

実際に一時期は、不安や恐怖から更年期も相まってメンタルをやられました

このように、どんぐりが求めるような従順な信者ではなく、途中からは反発心を持ちながらも続けてきました

どんぐり問題をしているお母さんお父さん方の参考になれば幸いです